【顔面担当】SpeciaL和田優希くんのプロフィールまとめ! ウキウキドキドキな魅力~尊敬する菊池風磨くんとのエピ&“わだみな”の不思議な関係性まで♪
- 2025.07.23
コミュ力おばけ&強心臓なことでも知られる、ACEes(エイシーズ)の浮所飛貴くん。彼自身や彼の周りには、いつもたくさんの笑顔が溢れています。浮所くんを見れば見るほど、知れば知るほど、その魅力にハマってしまうこと間違いなし!今回は、ACEes(エイシーズ)浮所飛貴くんのプロフィールや経歴、性格や魅力について、様々なエピソードを交えながらご紹介していきます!

(画像:PhotoAC)
浮所くんの魅力を語る上で欠かせないのは、先ほどご紹介した「強心臓」に加え、やはり「コミュ力おばけ」と呼ばれる一面と、そこから描き出される人間性やアイドル性かなぁと思っています。
浮所くんを知っていくと、その交友関係の広さに驚かされるはず。「えっ、この人と交流あるの?」「えっ、この人とご飯行ったことあるの?」「えっ、浮所くんだけ呼び捨てなの?」「えっ、大先輩なのにこんなに話しかけちゃうの?」なんて驚いてしまうのも、“コミュ力おばけ”な浮所くんだからこそなのかもしれません。
西にニシタクがいれば、東には浮所くんがいる……そう感じてしまうのは、きっと筆者だけではないはずです。
思えば、先輩と会うと破壊的な奇声を発しているなんて、那須くんが語っていたこともありました。予測できない動きをするものが苦手だと語るSixTONESの松村北斗くんは、その具体例として、鳥とカエルと浮所くんを挙げていたことがありましたね。もはや、コミュ力おばけという言葉だけでは足りない、羨ましいくらいのコミュ力であることは間違いありません。
入所から数か月で先輩に名前を覚えてもらって、イジられていることを考えても、やはり「ただものではない感」がすごかった記憶があります。事務所のメンバーにとどまらず、例えば、YouTuberのはじめしゃちょーと連絡先を交換していたことが話題になったこともありましたね。
周りから距離を縮めることの巧さについて言及されていたことがあるように、浮所くんを見ていると、人の懐に入るのが上手だなぁと感じずにはいられない瞬間がたくさんあります。
テレガイで大昇くんが「浮所は初めて会った時、僕が青木くんと話してたら、急に「僕、浮所飛貴っていいます!浮くに飛ぶって書いて珍しいんですよ」って入ってきて「おぉ…」っていう衝撃の登場だったんだけど。笑」て話してるのめちゃくちゃ笑ったwwうきたい衝撃のファーストコンタクト🥳🧡💛
— 7* (@ukuk7s) July 28, 2020
岸優太くん(現Number_i/TOBE所属)の連ドラ単独初主演ドラマ「すきすきワンワン!」では、浮所くんが元愛犬・てんの生まれ変わり・木ノ宮 天を演じたことも話題となりました。放送前からファンの間でも人懐っこいところが犬っぽいなんて話が出ていて、まさに浮所くんにぴったりの役だと感じた方は多いはず。
岸くんとの絡みを見ていても、やはり「コミュ力おばけ」「強心臓」といった言葉は浮所くんを語る上で欠かせないなぁと感じます。
美 少年の浮所飛貴、キンプリ岸優太の元愛犬になり心を奪う
↑今後一生見ないであろう文字列
— ポムナンデス! (@hey__hey__hoo) October 25, 2022
ここまでの記事内容をまとめると、もしかしたら“アイドル”というより“オタク”というイメージが強めな部分もあるかもしれません。ただ、井上瑞稀くんの「表裏がない」「普段からアイドル」といった言葉からもイメージできるように、浮所くんを見れば見るほど、知れば知るほど、どの瞬間を切り取ってもやっぱり王道アイドルなんだと感じずにはいられません。
浮所くんの何が好きって裏でも表でもあのキャラのまま、ずっとうるさいってメンバーから言われる本物の裏表ない人間なところです
— ひだ (@27_kawaii) 2019年1月29日
浮所くんを見ていると、完璧すぎてどこか心配になるというファンの方もいらっしゃるのではないでしょうか。いつもファンのことを考えてくれて、どこまでもアイドルであるからこそ、ふとした瞬間にそんなことを考えてしまうような気がします。
見たままの姿=浮所くんそのものなのかなと思う一方、周りの言葉に触れたときに、色々と考えさせられることがあります。
例えば“うきなす”のエピソードを拾い集めていくと、那須くんが浮所くんの意外な一面について話している場面ってけっこう多いんですよね。意外と落ち込むときもあると那須くんから発信されたときには、「営業妨害」と言っていた浮所くん。自身が落ち込まない人であることから、一度も落ち込んだことなんてないと反論していました。
このほかにも、勢いだけで生きているような印象があるかもしれないと前置きしつつ、心配性なところがあるという発言があったり、プレッシャーに弱いという発言があったり……私たちファンからすると「えっ、そうなの?」と思ってしまうような浮所くんの意外な一面を那須くんが発信していることって多いんですよね。
浮所「普段から落ち込んでも人にあんまり見せないように、というのは意識してます。僕が本当に落ち込んでいる姿は、メンバーや親でも見たことがないと思う。」って言いつつ、過去に那須くんに「意外と落ち込むときもある」って暴露されてる浮所くんあまりにも愛おしいしうきなすの尊さの所以………
— もぐ (@hidakafe) May 27, 2022
そして、この方の発言を欠かすわけにはいきません。浮所くんが「コミュ力おばけ」なら、まさに「語彙力おばけ」と言いたくなる猪狩蒼弥くん。
先ほどご紹介した瑞稀くんの発言をはじめ、ジュニアたちの浮所くん語りでも、「キラキラアイドルな浮所飛貴」について言及されることが多いですが、ガリさんはやはり切り口が違うんですよね。魅力語りにおいても、やはり絶妙なワードチョイスが光ります。
キラキラアイドルって話とはまたズレるけど、猪狩の「仕事に対して清々しいくらいに貪欲なところが好き」「何もしてない素の浮所が好き」もなかなか興味深いところではある
— もも肉 (@krkrikrkr) August 26, 2019
明るい!元気!うるさい!の三拍子で片付けられがちな浮所くんのことを「実はちゃんと人を見てる。不器用な優しさもある」と言ってくれたガリさん本当にありがとう 泣きそうです ここが浮所猪狩の理想郷ですか……
— み かん (@0YIr41SR1EVETHf) July 8, 2020
素の浮所くんが好きだということ、実は不器用な優しさがあるということ……そんな猪狩くんの言葉に触れると、色々と考えさせられるような気がします。「素」や「不器用」という言葉の捉え方は様々だと思うんですが、そうした言葉があることによって、少しホッとするような感覚も個人的にはあるかもしれません。
アイドルと素の部分は重なり合っているのかもしれないですし、表裏一体となって密接に関わっている部分もあるのかもしれません。あるいは両者が別のところにあるのかもしれません。素の部分のようなものが垣間見れる瞬間もありますが、それがガリさんの言う「素の部分」とはまた違ったものなのかもしれません。
いずれにしても、アイドルとして完璧あることと同時に、完璧なアイドルを追求する姿勢から描き出される人間性もまた魅力的なんですよね。
ケンティーが浮所くんと昔の自分を重ね合わせていたことがあるように、憧れの存在でもあるケンティーとどこか共通する部分ってあるような気がします。
それは、例えば「憑依型」と呼ばれる部分だったり、アイドルとしての部分だったり、人間性の部分だったり……挙げていけばキリがないと思うんですが、「ここは違うな」と思う部分はもちろんある一方で「何か重なり合うなぁ」と感じる瞬間があるんですよね。
ケンティーは完璧なアイドルを追求しすぎるがゆえに、弱さを見せられなかったと話していたことがありました。浮所くんの発言や姿を見ていると、ケンティーのそうした部分と重なる部分があるような気がします。
Duetで浮所くんと健人くんがメッセージ交わしてた!健人くんが浮所くんの出演番組を観て「爪痕残し方が昔のオレに似てると思った」って言ってるの分かる!チヤホヤされる要員で終わらず、リアクション芸に頼らず、ユニークで印象的なコメントで盛り上げたりする働きっぷりが似てると思う!
— toki (@U_kiToki) October 8, 2020
うきなすの関係性、那須くんによる浮所くん語りに触れると、そうしたものが強く大きく確かなものになるような感覚もあるでしょうか。
浮所「『頑張りすぎなくていい』って那須が言ってくれて。僕は苦しくてもその気持ちを自分でもみ消して突っ走って、気づいたら倒れてるようなタイプ(笑)」
那須「浮所は明るさが前面に出てるけど、根幹は真面目だし、勢いでやっているように見えて慎重だし、感受性豊かですごく繊細」
— もえ (@NDK_hdk) February 18, 2025

(画像:PhotoAC)
憧れの存在である中島健人くんからは、浮所だけに「まわりから浮けよ」という言葉をかけてもらっていた浮所くん。その言葉が示すように、キラキラの笑顔を輝かせながら唯一無二の存在感を放っています。
思い描くアイドル像や美学をとことん追求する浮所くん。そんな彼の様々な魅力に気づいてしまっている方はたくさんいるはずです。
完璧なアイドルとして、大好きなアイドルの道を駆け抜ける浮所くんのさらなる活躍・飛躍に期待が高まります。
【8/5オーラス】ACEes(エイシーズ)アリーナツアー2025「PROLOGUE」@大阪城ホール グッズ・セトリ・見学・MCレポ【浮所飛貴・那須雄登・作間龍斗・深田竜生・佐藤龍我】
何気なく見ていたMステをきっかけに、Sexy Zoneという底なし沼を知ってしまった箱推しのセクラバ。彼らのバックにつくJr.(=セクバ)も応援するようになり、King & Princeを通じてJr.がデビューする感動を初めて味わう。好きなセクゾの曲は『青い恋人』。2024年3月31日にセクゾやセクベアと一緒に卒業し、宝箱に閉まった「Sexy Zone」は揺るぎない永遠となりました。セクラバとして過ごした日々を誇りに、みんなの幸せを願っています。
飛貴君は、美小年で、1番大好きです♥️おいでSunshineを、MUSIC ステ一ションで見ました!ダンスのサビも、踊って見ました!楽しかったです\(^_^)/頑張ってください!
それな!!!
字が違いますよ。
やっぱ美少年が一番ですよ~~~~~特に浮所君マジで大好きこれからも頑張って#浮所ロス
ちね♡
やば
あほがいるww
は?