【miracleキュート】Lilかんさい嶋﨑斗亜くんのプロフィールまとめ! 小島健くんとの“こじとあ”&大西風雅くんとの“ふがとあ”が尊すぎる

Lilかんさいのセンター&1000年に1人の美少年として、まぶしい笑顔を輝かせている嶋﨑斗亜くん。「1000年に1人の美少年」なんて表現される斗亜くんですが、その表現だけでは伝えきれない魅力、見えてこない魅力がたくさんあります。今回は、Lilかんさい嶋﨑斗亜くんのプロフィールや魅力について、入所理由や経歴、Aぇ! group小島健くん&リトかん大西風雅くんのエピソードを交えながらたっぷりとご紹介していきます。

【miracleキュート】Lilかんさい嶋﨑斗亜くんのプロフィールまとめ! 小島健くんとの“こじとあ”&大西風雅くんとの“ふがとあ”が尊すぎる

Lilかんさい嶋﨑斗亜くんのプロフィール、魅力が知りたい!


(画像:フリー素材「写真AC」

Lilかんさいのセンターとして、いつもたくさんの笑顔を輝かせている嶋﨑斗亜くん。「1000年に1人の美少年」なんて表現される斗亜くんですが、その表現だけでは伝えきれない魅力、見えてこない魅力がたくさんあります。

今回は、そんなLilかんさい嶋﨑斗亜くんのプロフィールを徹底解剖!入所理由や経歴のほか、Aぇ! group小島健くんとの“こじとあ”のエピソード、Lil かんさいのメンバーとして活動をともにする大西風雅くんとの“ふがとあ”のエピソードなども織り交ぜながら、斗亜くんの性格や魅力をたっぷりとご紹介していきます。

Lilかんさい嶋﨑斗亜くんのプロフィール!


(画像:フリー素材「写真AC」

まずは、Lilかんさい嶋﨑斗亜くんの基本プロフィール、入所理由、入所時のエピソードについて見ていきましょう。

プロフィール

名前 嶋﨑 斗亜(しまさき とあ)
ニックネーム とあ
誕生日 2003年8月3日
出身地 大阪府
血液型 A型
身長 165cm(※記事執筆時点)
趣味 マンガを読む
特技 ダンス
きょうだい 兄(5歳上)、姉(3歳上)
入所日/入所時の年齢 2016年8月2日/12歳
同期 ※同日入所 岡﨑彪太郎・當間琉巧(Lilかんさい)佐野晶哉(Aぇ! group)、吉川太郎
メンバーカラー

入所理由は?

2016年8月2日、13歳のお誕生日前日にジャニーズ事務所へ入所した嶋﨑斗亜くん。

家族みんなが「ジャニーズ大好き」という嶋﨑家のなかで、斗亜くんは幼稚園の頃から山下智久くんが大好きだったそう。おもちゃのマイクを持ちながら、すべり台の上で『抱いてセニョリータ』を歌って踊っていたというエピソードがあるほどなんですよね。

幼少期からアイドルに対する憧憬の念を抱いていた斗亜くんは、母親や友達の勧めでジャニーズ事務所への応募を決意。しかし、自分で履歴書を送る勇気はなかったそうで、母親と姉に送ってもらったと振り返っています。

同期メンバーは?

後にオーディションの案内がFAXで届いたそうですが、その日が習っていたダンスの発表会だったこともあり、FAXに気づかなかったそう。初日のオーディションには参加することができなかったものの、事務所から電話があり、2日目の日程に参加する形となったようです。

参加者が50人程度いたというオーディションが大阪松竹座で行われ、舞台『ANOTHER』のリハーサルも見学したという斗亜くん。そこで「自分もスーパーアイドルになりたい!」という気持ちがより強くなっていきました。

この時のオーディションに参加したメンバーは、舞台『ANOTHER』にも出演しているんですよね。最終的には斗亜くんを含めた5人に絞られる形になったそうで、その5人が斗亜くんの同期として知られる吉川太郎くんや佐野晶哉くん(Aぇ! group)のほか、現在Lilかんさいのメンバーとして活動をともにする岡﨑彪太郎くん、當間琉巧くんでもあります。

オーディションのエピソード

関西16年組の5人にとっては、この時に行われていた舞台『ANOTHER』が初舞台となりました。舞台のなかで5人は特技を披露していて、斗亜くんはダンスやボイスパーカッション、ソーラン節などを見せていましたね。ここから「ソーラン節の子」というイメージが浸透していったとも言えるかもしれません。

ソーラン節と言えば、やはり「まいど!ジャーニィ~」。平野紫耀くんが歌う『OH! サマー KING』に合わせて、元気よく踊っていた印象が強い方も多いのではないでしょうか。そこから年月が経って、さらにレベルアップ&バージョンアップしたソーラン節を目にして、斗亜くんの成長や変化を感じたファンの方も多いかもしれません。

ソーラン節を通じて見えた変化

2021年7月11日のまいジャニでは、浜中文一くんの後継者を決める「浜中文一セレクション完結編」が放送されました。そのなかで、斗亜くんがソーラン節を披露するシーンがありましたね。今まで見てきた斗亜くんと何だか様子が違っていて、文一くんも心配になってしまった様子。

Aぇ! group末澤誠也くんによると、小島健くんと一緒にいるようになってから、斗亜くんはちょっとおかしくなり始めたとのこと。小島イズムが入ってきたことによって自身が変化したと本人も感じているようです。

周りからも小島くんに似てきたと言われることが多くなってきたようで、「リトルこじけん」なんて呼ばれることもあるのだとか。名言やポエムが斗亜くんの口から飛び出すのも時間の問題かもしれません。

“こじとあ”については、この後の見出しでたっぷりとご紹介していきます。

Lilかんさい嶋﨑斗亜くん×小島健くんの“こじとあ”


(画像:フリー素材「写真AC」

こじとあ劇場

斗亜くんを語る上では、やはりAぇ! group小島健くんの存在が欠かせません。2016年の夏に入所し、冬にはクリパで小島健くんと“こじとあ劇場”を繰り広げた斗亜くん。ここから、“こじとあ”という組み合わせが広く知られるようになっていきます。

公演では、小島くんと毎回違うコントや漫才を披露し、入所4か月での大役、そこでの存在感も話題となったんですよね。思えば、まいジャニの初登場回でも、その存在感はすさまじいものがありました。

様々なシーンで斗亜くんのすごさ、入所したてとは思えない大物感や貫禄に驚かされているファンの方が多かった印象でもあります。

関西ジャニーズJr.の先輩の発言に目を向けてみると、入所当時から「堂々としている」「受け答えがハキハキしている」といった声が聞こえてくることも多くありました。かつて、向井康二くん(現Snow Man)が「見ていて不安にならない」と斗亜くんについて話していたこともありましたね。

雑誌などを中心に、当時は“大型新人”なんて呼ばれていたこともあった斗亜くん。“こじとあ”の出会いや、“こじとあ劇場”での経験もまた、現在に至るまでの活躍・飛躍につながっているなぁということを強く感じます。

“こじとあ”の関係性

“こじとあ”の関係性って、いったい何なのぉぉぉ……そう感じたことがあるファンの方も多いのではないでしょうか。芸能リポーターの駒井千佳子さんが「(小島くんは)斗亜くんの何なの?」と発言してしまうくらいに、2人の距離感や関係性が分からなくなるような、見失ってしまうような瞬間って多い気がします。

こじけん本人によると「地球」を「地球」と呼ぶのと同じようなもので、そこには「未来への可能性」だったり「未来への希望」だったり……“こじとあ”には、そうしたものが詰まっているんだと熱弁していたことがありました。

(「?」がいっぱい浮かんでしまうかもしれませんが、ここはとりあえず「ビバ!」と受け答えをしつつ……)こうした言葉に触れただけでも、何となく小島くんの熱量がすさまじいなぁということだけは感じられるはず。

「純愛」ではなく「狂愛」

では、「こじ」→「とあ」はどのくらいの熱量なのでしょうか。一言で言い表すのは難しいですが、なにわ男子・西畑大吾くんの言葉を借りるならば、「狂愛」という表現が使われてしまうくらいに熱くて重いものになるのかもしれません。こじけん本人は「純愛」と表現していますが、やっぱり大西畑の西畑→大西の熱量と同じような「狂愛」となるでしょうか。

その愛の重さは、斗亜くんのラジオでの発言が「バコーン(爆発音)」になってしまうほど。どんな発言をしたのかは謎に包まれていますが、「小島くんと付き合わんと○○」という言葉を斗亜くんから引き出してしまい、それに対してこじけん自身も重さを改めなければならないと発言してしまうくらいの内容だったようです。

“こじとあ”のエピソードは数えきれないほどありますが、知れば知るほど「こじ」→「とあ」の矢印の向き、その大きさに気づくはず。全てをご紹介することはできませんが、“こじとあ”の関係性が分かるエピソードや発言をちょっとだけご紹介してみたいと思います。

・斗亜くんが入所してきたときに「可愛い」と一目惚れ。
・斗亜の好きなところは全部。特に雰囲気が好き。
・斗亜くんが好きすぎるあまり、関ジャニ∞の大倉くんに楽屋立ち入り禁止令を出される。
・「斗亜にしか可愛い」なんて言葉がおかしくなってしまうほどに斗亜くんが可愛くて仕方ない。
・斗亜くんにお誕生日に欲しいものを聞かれ「斗亜」と答える。
・「○○にするなら誰?」という質問に高確率で「斗亜」と答える。
・16年組のなかでも斗亜がダントツに可愛いと発言。
・斗亜くんの同期であり、Aぇ! groupとして活動をともにする佐野晶哉は全然可愛くないから、斗亜の可愛さを分けてほしいと発言。
・明日の朝が早いからという理由で「起きんの頑張って」って電話してほしいとLINEを送る。

『パンぱんだ』と『Lil miracle』

関ジャニ∞の『パンぱんだ』を披露したことも話題となった“こじとあ”の2人。これは、ファンの方の見たい曲、見たい組み合わせ投票によって決まったものですが、スタッフさんからは「小島、自分で投票したやろ」と疑われてしまったんですよね。

「職権乱用」なんて言われつつも、周りやファンからは「一番ええ顔してた」「幸せそうだった」なんて声が挙がるほどに、本当に素敵なステージでした。

そんな世間の“こじとあ”需要は、どうやらスタッフさんも気づいている様子。Aぇ! groupがドリアイで『Lil miracle』を披露した時には、斗亜くんパートを全てこじけんが担当していたことも話題となりました。

小島くんの希望により斗亜パートを担当することになったわけではなく、もちろん職権乱用……というわけでもなく、スタッフさんがパートを決めたんですよね。

最初から最後までしっかりと斗亜ちゃんパートを歌い上げただけでなく、斗亜くんみを感じる雰囲気、歌い方・トーン、手の動き、癖までを完コピしたパフォーマンスに、こじけんの愛の大きさや熱量が凝縮されていたような気がします。

晶哉くんによると、本番が始まる前に電話をしていたという小島くん。電話の相手は斗亜くんだったようで、『Lil miracle』を完コピすべく相談していたようなんですよね。ただ、それにしても予想の上を行く完コピだったような気がして、驚かされるような圧倒されるような感覚がありました。

と言いつつ、色々と考えを巡らせていくと「こじけんだからなぁ」なんて納得してしまう感じなのかもしれません。ファンの方の反応を見ても、愛の重さを再認識している人、「恐ろしい」という最高の誉め言葉を口にしている人など、新鮮さのなかに通常運転のこじけんを重ね合わせているような感覚でもありました。

「とあ」→「こじ」の隠れ矢印

ただ、決して「こじ」→「とあ」の一方通行ではないんですよね。「とあ」→「こじ」という矢印もちゃんと存在しています。

とは言え、世間的なイメージでは

「こじ」→→→→→→→→←←「とあ」

といった比率になるでしょうか。ただ、2人の関係性を掘り下げていくと、実は「とあ」→「こじ」の隠れ矢印がもう少し存在していることに気づかされると思います。

「とあ」→「こじ」の矢印が少ない・小さいのではなく、「こじ」→「とあ」の矢印がすさまじく多い・大きいと捉えたほうがいいのかもしれません。愛の大きさや重さに気を取られてしまっているだけなのかなと思うんですよね。

斗亜くん自身も、2人の関係は一方的やと思われがちだと分かっている様子。ただ、変な“あれ(意味)”はなく、ジャニーズの先輩として普通に小島くんのことが好きだと話していました。

思えば、斗亜くんと普通に話している時に「ちょっと話いい? 俺と付き合おう」なんてこじけんが発言→「最近ムードを作る技を覚えた」と斗亜くんが話していたこともありましたね。

そんな「付き合ってください」という告白には「ごめんなさい」と返答するものの、付き合う可能性はゼロではないと付け足してしまう……それが斗亜くんらしい部分でもあり、”こじとあ“の絶妙な矢印のバランスを表した発言の一つとも捉えられるかもしれません。

「可能性はゼロではない」発言から、どうすれば付き合えるのかという問いに発展→先ほどご紹介した「小島くんと付き合わんと(バコーン)」発言につながっていきますが、完全に否定しきれないところが、斗亜くんらしい部分なのかなと思ったりもします。

・自分からは誘わないけど、小島くんに誘われたらちゃんと行くところ。
・プールに行こうと言われても「嫌」とは言わないところ。「泳げへんもんな」と言ってもらって、ちゃんと知ってくれていることを嬉しそうに話すところ。
・「こじけんに似てきた」と言われることは嬉しくないと発言しつつも、色んなことを教えてもらっているから、似てきていることは必然なのかもしれないと補足するところ。
・電話は苦手だけど、小島くんが電話をかけてくれることは嬉しいと話すところ。

2人の関わりを見ていくと、何と言えばいいでしょうか……単なる「忖度」ではないんだろうなということが見えてくる気がします。

小島くんも出演した「もしも塾」を見に行くためにリトかんメンバーの岡﨑彪太郎くんと山口県まで足を運んだり、小島くんからもらったポエムや絵などを家宝として額縁に入れて飾っていたり……斗亜くんも小島くんのことが大好きなんだなというエピソードはたくさんあります。最近では「こじとあBBQ」の話題が飛び出してザワザワしたこともありましたね。

極めつけは、小島くんがわざと琉巧くんを可愛がりまくるというドッキリを仕掛けたときのこと。その様子を見た斗亜くんがイジけて泣いてしまったことがありました。

“こじとあ”のエピソードを集めていくと、小島くんの熱量がすごいなぁ……ということに気づかされます。ただ、それぞれの視点からそれぞれに対する思いを探っていくと、「とあ」→「こじ」にもしっかりとした思いがあって、とにもかくにも“こじとあ”は尊いなぁという結論に達するんですよね。

“こじとあ”の涙

そんな“こじとあ”2人の素敵な関係性を強く感じたのは、やはりLilかんさい初の単独公演が発表された時でしょうか。

初めての単独公演が決まり「めっちゃうれしい」という気持ちから涙が止まらなかった斗亜くん。その姿と連動するように、小島くんも涙を堪えられなくなってしまったんですよね。

後に「なんで泣いたんですか?」と小島くんに対して尋ねたという斗亜くん。「俺、斗亜が泣いたら泣いてまうねん」という答えが返ってきたのだそう。

そんな小島くんの姿を目の当たりにして思うこと。愛の大きさや重さはもちろんなんですが、やはり入所当時から一緒に頑張ってきた、見守ってきた後輩の嬉しい出来事に対して、思いを共有して一緒に涙を流せる小島くんの温かさを強く感じられるような気がします。

斗亜くんの涙に会場全体がもらい泣きしそうな空気を、いち早くもらい泣きして笑いに変えてしまう小島くん……そんな彼がすごいなぁと思いつつ、あの空気感というか人柄があって、だから「とあ」→「こじ」もしっかりとした矢印があるんだと分かるような気がします。

人見知りな性格でもある斗亜くんについて、はじめは「全く心を開いてくれなかった」と話していた小島くん。そこから進化・深化していった2人の関係性に目を向けていくと、それぞれの魅力がより見えてくるような感覚でもあります。

Lilかんさい嶋﨑斗亜くん大西風雅くんの“ふがとあ”


(画像:フリー素材「写真AC」

”ふがとあ“の関係性

こじけんの斗亜くんに対する愛の大きさや2人の関係性は、もはや“こじけん”界隈のファンに限らず、ジャニーズファンの間でも少しずつ浸透しつつあるのかもしれません。ただ、愛が大きいのは小島くんだけではないんですよね。

世界中の女性がいなくなったら、斗亜と結婚しますと宣言している人がいます。それが、リトかんのメンバーとして活動をともにする大西風雅くん。「ふが」→「とあ」の愛もなかなかに大きかったりするんですよね。

「斗亜が癒しやもんな」
「でも俺、斗亜のこと好きやで」
「斗亜となら付き合えそう」

そんな「Lilちゅーぶ」や「とれ関」、雑誌などでの発言に触れるたびに、ドキドキソワソワしている“ふがとあ厨”の方も多いのではないでしょうか。

ふが「せーーーにょ」
とあ「せーにょ?」

この平和なやりとりだけでもお腹いっぱいです。これまでの歩みを振り返ってみると、“ふがとあ”は昔から2人だけの世界があって、動きなども含めて2人で何かを共有していることも多かった気がします。雑誌なんかを見ているとカップルのように見えることも少なくありません。

風雅くんのデレが大きくなっている件

かつての「嫌い」「可愛くない」といった斗亜くんに対する発言だって、その裏返しの思いが溢れんばかりにあるんだということは、ツンデレな風雅くんの反応を見れば分かってしまいます。

年齢を重ねていくなかで、最近の風雅くんはツンデレの“デレ”が大きくなっているような気がして、隠れていたものが、隠れなくなってきているような感じでもあるんですよね。むしろ見せつけている感じでもあります。「ふが」→「とあ」のまっすぐで破壊力抜群の発言が多くなっているような気がして、心臓が持たないというファンの方はきっと多いはず。

こじけんも斗亜くんに対して「可愛い」発言のオンパレードですが、「何をしても可愛い」と言ってしまうほどに風雅くんも負けてはいません。風雅くんはさりげなくマウントを取ってくるので、駒井さんのように「斗亜くんの何なのぉぉぉ?」と思ってしまうことって、特に最近多くなっている気がします。

相思相愛な”ふがとあ“

「ふが」→「とあ」の矢印が目に見えて大きくなっている気はしますが、この2人は「ぐるっと回って相思相愛」という感じでしょうか。

風雅くんが意外と寂しがりやさんだと知っていたり、元気がなさそうだなという時には絶対に自分から話しかけるようにしていたり……そんな「とあ」→「ふが」の矢印もまた、素敵なエピソードがたくさん隠されています。

斗亜くんと周りのメンバーの関わりを見ていくと、斗亜くんが愛され要素に溢れているんだなぁということが分かります。みんなが自然と集まってくる魅力、みんなを惹きつける魅力をたくさん持っているんだなということが分かります。

“こじとあ“や”ふがとあ”についてたっぷりご紹介しすぎてしまいましたが、周りの仲間から見た斗亜くんの視点を掘り下げていくと、斗亜くんの魅力がより伝わるんじゃないかという気がしています。それくらい、人を夢中にさせてしまう魅力があるんですよね。「斗亜に煌めけぇ~♪」と言わんばかりに、キラキラと眩しく輝いています。

“こじとあ”や“ふがとあ”を紹介すると、どうしても「可愛い」が前面に出てしまいますが、決して可愛いだけではなく、もっともっと奥深い魅力が隠されているんですよね。次ページからの記事後半では、そんな斗亜くんの魅力についてたっぷりとご紹介していきます。

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