Sexy Zone松島聡くんのプロフィール&魅力!全国民を深すぎる「聡ちゃん沼」にハマらせたい

Sexy Zone(セクゾ)のメンバーとして、いつも笑顔を輝かせている松島聡くん。天然な一面がクローズアップされがちですが、それだけでは語れない魅力をたくさん持っています。今回はSexy Zone(セクゾ)松島聡くんのプロフィールを総まとめ!一度ハマったら抜け出せない、ディープな「聡ちゃん」沼へようこそ!

Sexy Zone松島聡くんのプロフィール&魅力!全国民を深すぎる「聡ちゃん沼」にハマらせたい

Sexy Zone(セクゾ)松島聡くんのプロフィール・魅力が知りたい!

Sexy Zone(セクゾ)のムードメーカーとして、たくさんの人に笑顔や元気を届けている松島聡くん。

「セクシー出川」なんて表現されてしまうくらいの天然ボーイとして知られていますが、天然だけでは語れないほどたくさん魅力を持っています。

今回は、そんなSexy Zone(セクゾ)松島聡くんのプロフィールを徹底解剖!
一度ハマったらもう抜け出せない……そんな魅力がぎゅっとつまった、ディープな「聡ちゃん沼」へご案内いたします。

突発性パニック障害の治療で芸能活動を休止←11月28日追記

松島聡くんの21才のお誕生日である27日、突発性パニック障害のため芸能活動を休止することを発表しました。

詳しくはこちらにまとめています→【SexyZone】松島聡が突発性パニック障害で活動休止を発表!セクゾ脱退を心配する声も…

この度は皆様には突然の発表となってしまい、誠に申し訳ございません。

 実は1年前くらいから体調を崩し始め、1カ月前より不調が酷くなった為、受診いたしました。

 診断結果は突発性パニック障害です。

 病名もですが、自分のこの状況に正直大変戸惑いショックを受けております。

 そして今は、治療と静養が必要だということなので、一旦活動休止をお知らせする事をお許し下さい。

 温かいご支援を受けている中で、苦渋の選択とはなりますが、今はこの病気を克服する事が一番と決断致しました。

 愛するファンの皆様、各関係者の皆様、そして家族のようなメンバー、本当に本当に申し訳ない気持ちでいっぱいです。

 皆様の応援に心から感謝申し上げると共に、これからのSexy Zoneの応援を引き続き宜しくお願い致します。

 2018年11月27日

 Sexy Zone 松島 聡 (引用元)

先日、おなじく活動を休止したKing&Prince岩橋玄樹くんと、同じ病気を患っていました。
【頑張れいわち!】キンプリ岩橋玄樹が活動休止!パニック障害治療のためグループ脱退説も?

当初は21歳のお誕生日に合わせ、「セクゾ松島聡くんのプロフィールや魅力を伝えたい」という想いを持ってこの記事を執筆しました。
ただ、こういう状況だからこそ、松島聡くんを知らないという方にも「聡ちゃんの魅力を知ってもらいたい!」という一心で、聡くんの魅力をご紹介していきます!

聡ちゃんがSexy Zoneに戻ってきたときに、またいつものようにたくさんの笑顔の花が咲き誇りますように…!

Sexy Zone(セクゾ)松島聡くんのプロフィール


(画像:PhotoAC)
まずは、Sexy Zone(セクゾ)松島聡くんの基本プロフィールを見ていきましょう!

  • 松島 聡(まつしま そう)
  • 誕生日:1997年11月27日
  • 出身地:静岡県
  • 血液型:A型
  • 入所日:2011年2月6日
  • 身長:167cm
  • メンバーカラー:緑
  • 座右の銘:流した汗は嘘をつかない
聡ちゃん一口メモ

  • 前世はカピバラ、現世は動けるカピバラ、来世はサル
  • 魂レポ・舞台レポはジャニヲタ顔負けの高品質
  • 最後の晩餐に食べたいものは「ザーサイ丼」
  • 遠くを見るために目を細めると口も一緒についてくる
  • 抱っこされるのが好き
  • おじぎが深くて長い
  • 日本語は苦手だがエビの違いは分かる
  • 無意識で腰を振るから危ない(byマリちゃん)

運命的な入所時のエピソード

履歴書を2度送っている…?

2011年2月、中学1年生の終わりにジャニーズ事務所へ入所した聡くん。実は、小学5年生の時にも、履歴書を送っているんですよね。
一度目の応募では連絡がなかったため、中学へ入学してから、再度履歴書を送っています。

「どうしても入りたい!」という熱意を伝えるべく、二度目の応募では溢れんばかりの想いを手紙に書き連ね、履歴書に添付したのだそう。
アイドルへの憧れ、その熱く強い想いが通じ、見事オーディションを勝ち取ることとなります。

運命のオーディション曲

聡くんのオーディション曲は、後にSexy Zoneの楽曲となる『スキすぎて』の原曲だったんですよね。
当時は、「風を集めて舞い上がろう~♪」という歌詞のダンスナンバーだったといいます。

数か月前に入所していた佐藤勝利くんが、聡くんを含めたオーディション組にダンスを教えていたそうで、これが「しょりそう(勝利・聡)」の初めての出会いの場でもあるんですよね。

当時、ドル誌を毎月チェックしていた聡くんにとって、勝利くんは「雑誌で見たことがある人」。
そんな勝利くんにオーディション曲を教わり、後にSexy Zoneとして一緒にデビューして、オーディション曲が巡り巡って自分たちの曲になる……すごく運命的なストーリーですよね。

ふまけんと同期だった可能性も…!

もし、聡くんが小学5年生の時にオーディションへ呼ばれていたら、ふまけんと同期だった可能性もあります。そうなっていたら、おそらく今のSexy Zoneというグループは生まれていなかったはず。

健人くんがオーディションではなく陸上大会を選んでいたら…
風磨くんの家のFAXが壊れたままだったら…
勝利くんが親子丼につられていなければ…
マリウスくんが税関に無理やり止められていたら…

知れば知るほど、Sexy Zoneは、色んな運命が重なってできたグループとも言えるかもしれません。

聡くんもまた、履歴書を2度送り、長文の手紙を添えていなければ、4人と出会うことはなかったはず。
そして、約9か月後にデビューすることを考えると、「このタイミングでなければ」と言うこともできるかもしれません。

Sexy Zone(セクゾ)松島聡くんの迷言・行動集


(画像:PhotoAC)
聡くんを語る上では、やはり「天然エピソード」が欠かせません。

ジャニーズ事務所ではなく、出川哲朗さんと同じマセキ芸能社所属なの…??と思わせてしまうような発言・エピソードも数多くあります。

「どんなエピソードがあるの?」と聞かれると、「ありすぎてどれを紹介していいか分からない」と答えたくなってしまうほどかもしれません。
今回は、そんな「迷言・迷行動」のなかから、いくつか厳選してご紹介してみます。

聡ちゃん的、言葉の迷変換集

・「ハンバーガー2つ、テイクアウトで」→「ハンバーガー2つ、テイクオフで」
・「タートルネック」→「トータルネック」
・「駆け引きが大事」→「押し引きが大事」
・「ドラム式洗濯機」→「ドラム缶式洗濯機」
・「恋人をほったらかし」→「恋人をほったからし」
・「ジェンダーレス男子」→「デンジャラス男子」
・「Ultra Music Power」→「ウルタル Music Power」
・「スクショ」→「縮小」「スクリショ」
・「秘湯」→「ひゆ」
・「十人十色」→「One for All , All for One」
・「for example」→ 「スクランブルエッグ」
・「あげ煎餅とぬれ煎餅」→「あげぜんもちとぬれぜんもち」

ビッシャー・ギャッシャー・聡ちゃん最高!な迷言・行動集

(。^∪^)言い間違い編

・ラジオで自分の名前を「佐藤勝利です!」「松島“さとし”でした!」などと発言
・ラジオで「メールは以上です」と言いたかったが、直前まで話していたカピバラの話題に引っ張られ「カピバラは以上です」と締める
・デビューシングルの見どころを聞かれ、「きばきばしたダンスが多いから、きばきば踊っているところを見てほしい」と返答(テロップでは「きばきば」→「かっこいい」と変換されてしまう)
・ジャニーズに入り、自分が360度ガラッと変わった→1周回って元に戻っているとツッコまれる
・運転手ではなく助手席の人に「安全運転でお願いします!」と挨拶

(。^∪^)勘違い編

・野球大会で「松島、代走行け」と言われ、「100円ショップかと思った。なんで、ダイソーに行かなきゃいけないのかと思った」と発言
・くしゃみをした人に対して言う「Bless you(お大事に)」=「汚いなぁ」って言葉だと思っていた
・「シンメ」は「アシンメトリー」の略
・インスタフォロワー数の話題になり「794万人って、日本の人口より多いよね!」と発言

(。^∪^)謎発言編

・深夜の別れ際「聡ちゃんまたね」とケンティーに言われ、「ケンティーGood morning!」と返答
・キスマイの二階堂高嗣くんに血液型を聞く際「今、何型でしたっけ?」と質問
・牛タンを食べ「肉みたいだったね」と発言
・乾杯の音は「パリーン!」→割れてるやん!とツッコまれる
・「(映画を)見に行かれますか?」と聞かれ→「あっ、是非行かれます」と返答

(。^∪^)行動編

・「ご利益がある」という理由でライブ中にケンティーの汗を浴びに行く
・ケンティーのソロコンを見学→コンタクトつけていないことに気づく→オープニング終了
・ジェットコースターに乗り、手がつる
・壁のない反対側へ向かって逆立ちしようとする
・白鳥にメロンパンを奪われ、鹿に切符を奪われ、トンビにクレープを奪われる

ここでご紹介した迷言・行動集は、全体のほんの一部。ただ、聡くんが「天然」と言われる理由は十分に伝わるはずです。

「聡ちゃんがいるだけで笑いが起こる」とマリウスくんが語るように、彼から発信されるエピソードの一つ一つには、思わず人を笑顔にさせてしまうような破壊力があるんですよね。

当の本人は「何が天然なのか分からない」という戸惑いもあるようですが、「みんなが楽しいのが嬉しい」とも語っています。

最近はバラエティ路線も絶賛開拓中の聡くんですが、「面白かったよ!」と言ってもらえることが最高に嬉しいそうで、「次はもっと頑張ろう!」という気持ちになるとも語っています。

狙って笑いを取りに行くだけでなく、狙わずとも笑いをとれてしまうのが聡くんの武器

「出川→狩野→小宮ライン」に組み込まれても違和感のない「マセキ系アイドル」として、さらに魅力を開花させそうな予感しかありません。

「天然」だけじゃないSexy Zone(セクゾ)松島聡くんの魅力


(画像:PhotoAC)

振り幅がハンパない!

何かと「天然」がクローズアップされがちな聡くんですが、天然な一面に触れてからステージ上でのパフォーマンスを見れば、そのギャップに惹かれること間違いなしです。

キラキラした曲で見せる笑顔も素敵ですが、自身のソロ曲『Break out my shell』をはじめ、『BYAKUYA』や『FORM』など大人っぽいテイストの曲で魅せるダンス・歌・表情もたまらなくいいんですよね。
その技術力・表現力の高さを目の当たりにすれば、きっと聡ちゃんのように「ギャーアァ ワアアアギャー ギャーアァ」と叫びたくなるはずです。

ステージ上で魅せる“聡さま”な一面のほか、普段の天然でおちゃめな聡ちゃん、バラエティ番組で「イエェェェ~イ!ジャスティス!」と叫ぶサンシャイン松島などなど…
振り幅がすごすぎるからこそ、聡ちゃん沼は深いんですよね。

20歳になってザーサイと出会い、「ザーサイの沼から抜け出せない」と語る聡くん。
それと同じように、私たちも出会った瞬間から松島聡という沼にハマり、抜け出せずにいます。

「ジャニーズにあまり興味がない」という人でさえもズルズルと引きずり込んでしまうから、聡ちゃん沼ってすご~く恐ろしいんですよね。

沼にハマった人は「助けて~!」ではなく、「面白い~!」「かわいい~!」「かっこいい~!」という言葉を叫び、「なんなの、もう!」と最高の褒め言葉を口にし、もれなく幸せになりながら沈んでいきます。

逆境を乗り越えるプラス思考

デビュー当時は、「進化前のアウストラロピテクスだった」と自身のことを振り返る聡くん。
6年ほど経ってから「ようやく人間に進化できたね」なんて周囲に言われることも多くなったようですが、そう表現されてしまうくらい、見た目も精神面も目まぐるしい成長を見せていることは間違いないですよね。

入所からわずか9か月でのデビュー、そして3人体制の時期など、本人にとっては大変なことも多かったはず。
ただ、聡くんの座右の銘である「流した汗は嘘をつかない」という言葉の通り、いつも笑顔を絶やさずに、見えるところ・見えないところでたくさんの努力を重ねてきました。

3人体制を経て、年上3人から「顔つきや仕事に対する姿勢が変わった」という言葉をかけてもらったこともありました。

「気にしすぎる性格」と自身を分析しつつも、彼から発信される言葉はすごく前向きでプラス思考なものって多いですよね。

そうした姿勢が、今の松島聡を輝かせているとも言えるかもしれません。

「どんな時も朗らかに笑っていたい」と願う聡くんからは、自分に対するストイックな姿勢、他人への優しさがにじみ出ています。

滲み出る「いい人」オーラ

「10代のうちにドラマに出たい」という夢を20歳の誕生日目前に叶え、2018年には配信ドラマ「ゼロ 一獲千金ゲーム」にも出演。
21歳の誕生日前日には「スカッとジャパン」の「ショートショートスカッと」にカフェ店員役として初出演も果たしましたね。

スタジオで見ていた風磨くんは、ワイプ越しに「かっこいい顔すんなよ」とツッこみを入れつつも、我が子の発表会を見守るお父さんのように、どこか嬉しそうな表情を浮かべていたようにも見えました。
はいはい、安定のふまそうふまそう。

「ミスじゃなくて経験。経験として一つ勉強になったね」というセリフ、そのあとの笑顔や深々とおじぎをする姿は、「役を演じる聡くん」というよりも「ありのままの聡くん」を見ているような感覚だったようにも思います。いつも滲み出ている「いい人」オーラが、ドラマのなかにも散りばめられていました。

Sexy Zone(セクゾ)松島聡くんの活動休止を受けて←11月28日追記

冒頭でもご紹介したように、本人からは「1年前くらいから体調を崩し始めた」というコメントがありました。
1年前は、ちょうど聡くんが20歳の節目を迎えたタイミングでもあるんですよね。

これから20代として歩んでいく道のりを見据えた時に、「楽しみ」よりも「不安」が大きいと語っていたことがありました。

5人として再出発を果たし、よりいっそう幸せな時間を過ごすなかで、それと連動するように悩みも大きくなっていくと話していたこともありました。

もともと「気にしすぎる性格」だという聡くん。
今回の活動休止を受け、改めて当時の発言や想いに触れてみると、20歳という節目を迎えて、これまで以上に色んなことを考えすぎるようになってしまったのかな…と感じる部分もあります。

Sexy Zoneの一員として、ふさわしい自分になれているだろうか…
Sexy Zoneの一員として、もっともっと自分も力になりたい…

いつも何事にも一生懸命で、真面目で繊細で、優しさや思いやりに溢れている聡くんだからこそ、そうした言葉が自然と出てきてしまうのかもしれません。

3人体制の時、誰かを悲しませたり、つらい思いをさせたりするのは絶対に嫌で、人前では絶対に泣かないようにしていたという聡くん。
このとき彼は、「3人が悪く思われていないか」ということをずっと心配していたんですよね。

聡マリだけが辛かったわけではなく、「5人全員が辛かった」という言葉。
つらく心細い状況のなかで、自分のことを気にかけてくれているメンバーがいたからこそ、くじけずに頑張って歩んでこれたという言葉。
そして、メンバーにたくさん迷惑をかけてしまったという言葉…。

そうした一つ一つの言葉には、聡くんの優しくて温かい性格がにじみ出ているような気がします。
1年前から体調を崩していた状況でありながら、きっとあの時と同じように、つらさを少しも見せずに、一生懸命頑張っていたんですよね。

発表のタイミングや、直筆のメッセージに込められた言葉など、様々なところに聡ちゃんの人柄が出ているような印象があります。
活動休止という苦渋の選択へ至った「悔しさ」や「つらさ」をにじませつつも、「悲しい」とか「つらい」という思い…ファンを少しでもそういう気持ちにさせたくないと願う、彼ならではの優しさがにじみ出ているといえばいいでしょうか。

こういう状況でも、どこまでも聡ちゃんらしくて、本当に涙が出そうになります。

マリウスくんが体調不良で不在だった2018年10月の少年俱楽部。
そのステージでは、4人でのパフォーマンスの最後に、聡くんが手で「5」を作り、健人くんがマリウスくんのいる場所へ肩を組んでポンポンとする光景がありました。

そして、聡くんの活動休止発表直後に放送された「ベストアーティスト2018」では、マリウスくんが「ソチャンもいるよ!」とばかりに、肩を組んでいたんですよね。

涙をこらえるメンバーの姿、そして少クラの光景と重ね合わせるようなマリちゃんの姿を見て、涙が止まらなかったのは筆者だけではないはず。
KTTに綴ったケンティーの言葉も、聡ちゃんへ向けた言葉なのかもしれません。

メンバーの絆、そして、セクラバの結束…ファンでよかったと心の底から誇りに思えるのがSexy Zoneというグループ
「最高」って言葉だけでは足りないくらい、本当に本当に本当に最高すぎるグループなんです。

色んなことがあったからこそ、「何があっても大丈夫」という言葉が、メンバー・ファンの胸にしっかりと刻まれているんですよね。
こういう時だからこそ、より温かく優しい言葉・雰囲気に包まれるのはSexy Zoneやセクラバならではなのかもしれません。

「いい子なんだな」「真面目で頑張り屋さん」「何事にも一生懸命」「サンシャイン松島が面白くて好き」など、セクゾファン…いや、ジャニーズファンでない方のコメントもすごく温かくて、本当にたくさんの人に愛されているんだなと思わずにはいられません。

今回の活動休止に驚きを隠せないセクラバさんや、まだこの状況を受け止めきれないセクラバさんもいると思います。

涙を流すことは、きっと聡ちゃんも望んでいないはず。
でも、抑えきれないなら、今はたくさん泣いたっていいんですよね…きっと。

「No rain, no rainbow(雨が出なければ虹もかからない)」ということわざがあるように、涙を流した分、きっと大きな笑顔を咲かせられる日が来るはず。
聡ちゃんが帰ってきたときに流す涙も残しておいて、その時も大きな5色の虹を架けられたらいいですね。

いつも、どんな時も、キラキラとした笑顔の花を咲かせている聡ちゃん。
デビュー当時からこれまでを振り返ると、本当に無我夢中で駆け抜けてきたような感覚かもしれません。

今回の活動休止は、きっと「時には立ち止まって、ゆっくり休んでね」というメッセージ。

聡ちゃんの性格を考えると、もしかしたら「申し訳ない」なんて思っているかもしれません。
ただ、急がず焦らずに、まずはゆっくりゆっくり休んでもらうことが、きっと多くの人の願い。

当たり前が当たり前ではないことに気づいたって、また当たり前が当たり前であることに感謝できる日が来るはずです。

聡ちゃん、まずは何も考えずに、ゆっくり休んでね。

Sexy Zone(セクゾ)松島聡=可能性のかたまり

「飽きさせない男」を目指したいと語る聡くんですが、その言葉と連動するように、「可能性の引き出し」をたくさん持っていますよね。

まだまだ開けていない引き出しもたくさんあるはずで、聡ちゃんの活躍の場はもっともっと広がっていく予感しかありません。

聡ちゃんの言葉を借りるなら、様々なジャンル・フィールドで「僕待ちdiary」状態。
未来の真っ白な日記は、日々、個性あふれる聡ちゃん色に染まっていきます。

しばらく活動休止となりますが、聡ちゃんが元気に戻ってこれるように、セクラバのみんなでSexy Zoneを守り続けましょう!

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